ばんこ祭り


今年の戦利品は巨大花器と
蕎麦猪口たちと湯呑み。
湯呑みは写真撮るの忘れたけど、サンプルだからと一つずつしかなくて2つで150円だった。
お祭りでは、裏にちょこっと傷とかあるよ、とかそういうB級品が破格で楽しい。おうちで使うし、なにせ手触りとか口当たりがなめらかならそれでいいのだ。
只今玄関には、まだ花はないけど大きな陶器がどーーーん。
ほんとうに花を飾ってもらえるのか今からちょこっと心配だ。


ラーメンの門蔵さんがきていて、初めてカレーラーメンてのを食べた。まさかの卵とカレーって仲良しやったんやな。ネギもバッチリ。いつも醤油しか注文したことなかったけど、ありやなぁ。

ほんとうはクッキー型も欲しかったけど、クッキーあんまり作らないから断念。

草餅 なかの 鈴鹿 の続編


こどもの日だから、なかのに草餅を買いにいくぞ??

晴れて、モフちゃんにも触らせて貰えた????かわいいっ!!
なんて穏やかで、モフモフなんだろう?なんで、それに引き換えうちの猫さんは怒りっぽいのだろうか?
やっぱ草餅ふわふわ~?

予約して千円以上だと、この券をもらえるんだって&二枚でアイスもらえるんだって!

&日曜日だけと思っていたら月曜日も休みだった。

今日も今日とて、空前絶後の我が家模様替え地獄に突入。全くはかどらず獣道封鎖地獄状態。
どうなるのかしら~?

鼓太夫 鰻 寿司 待望の猫との遭遇その名は…





と、いうわけで。
ゴールデンウィークなので実家近所の鼓太夫にとうとう出掛けた。
待望の猫のコウちゃんにも遭遇した!!ていうか実は二回も遭遇した!ていうかめっちゃ忙しそうに移動していて可愛かった。もちっとしていて美形である。

鼓太夫は、駐車場とめてすぐ目につくのは勝手口、一旦「コウちゃんビュー」のとこまで移動すると玄関がある。
たまたまだろうが本日はコウちゃん見放題だった。
お酒を飲む人は、おまかせのおつまみというのだろうか、イカと穴子とお刺身だった、きっとそのときの店主のセレクトなんだな。
鰻は写真では分かりづらいけど立派などーんっていうオーラであり、ハーフっていうのは要するに半々にしてくれてるので二人で頼んでね、という、つまり最初っから分けっこしてくれてあるよという、無理矢理鰻と寿司、別々に頼んでぐちゃぐちゃ分けなくていいよということだ。
ちなみにハーフに使われる鰻の陶器、これ見覚えある!うちが器専堂さんで買った柄ちがいだっ♪
お寿司もさ…回ってない寿司のしゃりのうまさな~。混雑時の回転寿司のしゃりって、下手するとぬくいしベチャとしとるもんな。

帰り道、家族が「この通り沿いのおすし屋さんにまた行きたいな、そういえば」なんて言っていた。
(おぃ、そこ何年も前にもう閉めたで、ていうか何度もその前通ってんのに気がつかんかったんかぃ)
こじんまりしたお寿司やさんって、ええよな?(´・_・`)?

内心、奥の秘密基地的な席でこっそり来てみたい気満々な私だけど…いかんせん、酒を呑めないという、かなしい中年だった。
けど、鰻でこの価格ってありがたいな。

鼓太夫 四日市 寿司 鰻


結果まだ出向いていない鼓太夫のその後、さて、どういうシステムなのだろうか。
もしかして、一旦倉庫エリアのほうで注文してから寿司.鰻エリアにいくのだろうか。

今度いくなら寿司鰻だ。
40食限定1480円を目指していきたいところだが、ところでハーフなやつも登場したようだ。これはいいなぁ???
どっちつかずで決められない私みたいな人間にはありがたいな。シェアして食べれるんやろ?

夜には倉庫エリアの鼓太夫メニューからもチョイスできるんだって。それも助かるなぁ、だって魚介が魅力の鼓太夫なのに、うちのチビは魚介が苦手だ。わたしの子供なのに、まさかの海老フライなんて気絶するもん。
単品も、お酒も大丈夫らしい。ええな、大人って。只今ほろよいが我が家の冷蔵庫に開封された状態で眠っている、炭酸は抜けていく、だけど私にはお酒をたった一晩で呑みきる力がないのだ、お店で飲むなんて遠い夢だ。
けどまあいいのだ、寿司だ鰻だわぁ~い。

鼓太夫:四日市羽津町3-19
0593311639

追記
いまネットのなかでは鼓太夫猫の噂で持ちきりらしいが、結局私はフェイスブックをしていない。そして猫を見たことがない。
みたい~

なんてことのない日記 空前のポーチブーム

人より冷え性の私は、信じられない量のインナーを抱え込んでいる。お気に入りは腹巻きつきのパンツとか、ヒートテックは各色長袖も半袖も、しましまも持っているし、あまりに大切で予備まである。もちろん夏の冷え冷えもばっちりだ。
靴下も酷い、膝上もハイソックスもくるぶしもサンダルに見えないようにはくやつも、レッグウォーマー、室内ふわもこ…ともかくえらいことだ。
なかでも一番キツいのは、タイツなのか、スパッツなのか、それともトレンカなのか…ところでデニールは、スパンコールか僅かにあるのか葬式用なのか…あれは本当に皆いったいどうやっているものなのか…

おのずと頻度にも差は出てくる。
予備のものは予備だし、長い丈のものも頻度は少ない。

もともとは洋服箪笥に行儀よく収まっていたわけだけど。
あるとき面倒になり、普段使うものだけをソフトケースに、それを押し入れに入れてしまった。
普段無縁の葬式セット以外、シーズンオフ以外、むやみやたらなレースの仕様…そういうものだけが箪笥に残り、普段を押し入れだ。

ところがそれはそれで案外に案外なもので。
奥行きが深く容量が広いのがいいのか悪いのかといったところ。
奥まで引き出すのが億劫といえば不精だろうな。
時々整理すると、あぁそうだった!とハッとすることも多い。
結局そこでも黒い色をした、靴下…タイツ…いや腹巻きパンツか?…と、ぎゅーぎゅーになった一段のなかで惨事となっている。

このまえから、クローバーさんの(カーテンと、余ってるファスナーでポーチ)、に内なる情熱を持って、(いつか自分も)と決めていた。

結果から言うと、これはハマる。
目から鱗だ。
冷静に考えたら、一生かかっても消化できなさそうな布があり、それでポーチを、引き出しの縦、横、そしてポイントは奥行きだ。
私はいま、空前のマチブームにきている。
マチで奥行きを設定して、入れる量ぴったりのポーチをバカみたいに作っている。
引き出しの上部分ぴったりまでは使えてなかった、もしくは無理矢理詰め込んでいたのがクリアになった。

…ぁ、バッテリーがない。
続きはまたの機会に
くろねこ時計
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